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LAP SHOTのバージョン毎にソフトを変更する事なく、LP-01/02/03を通信管理する事が可能です。
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PC初心者の操作を補助するウィザード形式の対話型画面を多く採用しているので直感的な操作が可能です。
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走行時のラップデータだけではなく、走行環境やマシンセッティングを一挙に保存/読込可能なので、他のソフトで補助データやセッティングノートを作る必要がありません。
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可変倍率表示可能なグラフ(折れ線/棒)で、タイム差の多いデータでも見たい部分を拡大表示が可能です。 無論、表形式での表示にも対応してます。
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表形式表示部分ではラップ毎のコメントを入力する事が出来ますので、後で見返した際に状況把握に役立ちます。
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LP-02/LP-03の初期設定をフルにソフトから設定と取得が可能です。 無論、通信手順はウィザード形式の対話型画面です。
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サーキット毎に個別の設定も、定型(テンプレート)を保存/読込出来ますので、走行前の貴重な時間を有効利用出来ます。
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高機能且つ複雑になったLP-02/LP-03も、計測開始ポイントのシミュレーション機能で、視覚的に確認する事が出来ます。
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単なる全タイムの平均ではなく、独自のアベレージ閾値を用いたアベレージタイム(平均タイム)機能で、クーリングラップやピットインのロスタイムを除外した実走行タイムを確認出来ます。
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独自の自動アップデート機能で、製品の更新プログラムを確認及びアップデートするので、常に最新の機能と環境でご利用になれます。(但しメジャーバージョンアップは除外)
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インターネット上で通信内容の傍受防止や個人情報の漏洩防止の為、オンライン自動認証(ライセンス認証)では、安全性の高いSSL 128ビット暗号化通信を用いております。
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特に最新のPCやハイスペックなPCを必要としないので、古いPCでご利用可能です。 また、OSはMicrosoft Windows 98、2000、Me、XP、Vistaに対応してます。Windows7(32Bit)での動作も確認済みです。
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プリンターに走行データ・走行情報を帳票出力します。(印刷用紙サイズはA4になります)
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PSLapManagerでエクスポートしたCSVファイルだけでなく、メーカー(F&Oシステムズ社)製通信ソフトで保存したCSVファイルも自動判定し、インポート(取り込む)事が出来ます。
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マイクロソフト社のExcelで読込可能なCSVファイルをエクスポート(出力)可能です。
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JIS規格外の車速パルス数の車両で計測した速度ズレのあるデータや、タイヤ外径を変更してしまいズレがある場合でも、簡単操作でスピード(速度)の補正が可能です。
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複数の走行(ヒート1、ヒート2、予選、決勝...)をPCにダウンロード後、それぞれ独立した走行データに分割可能です。
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LP-03より変更となった、車速パルスの設定では、パルス数←→パルス幅の面倒な計算もボタン一つで簡単に自動計算可能です。
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| パルス数の不明な外車やバイクに効果的な新機能で、実車速度とLP-03表示速度から簡単に適正パルス幅の補正値を算出し設定が可能です。 |
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これら機能の数々は実際に10日間ご利用可能なトライアル版をダウンロード頂き、その実用性を是非お確かめ下さい。 |
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レーシング・エンジンのマネージメントに貢献する合計即高時間と合計走行距離の表示が可能です。 |
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| 最近流行のネットブック(解像度1024×600)で表示可能な画面デザイン。 |
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ラップ毎の最高速の折れ線グラフ表示のON/OFF機能。(スケール固定) |
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