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LAP SHOTのバージョン毎にソフトを変更する事なく、通信管理する事が可能です。
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PC初心者の操作を補助するウィザード形式の対話型画面を多く採用しているので直感的な操作が可能です。
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走行時のラップデータだけではなく、走行環境を一挙に保存/読込可能なので、他のソフトで補助データを作る必要がありません。
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可変倍率表示可能なグラフ(折れ線/棒)で、タイム差の多いデータでも見たい部分を拡大表示が可能です。 無論、表形式での表示にも対応してます。
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表形式表示部分ではラップ毎のコメントを入力する事が出来ますので、後で見返した際に状況把握に役立ちます。
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LAP SHOT2の初期設定をフルにソフトから設定と取得が可能です。 無論、通信手順はウィザード形式の対話型画面です。
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サーキット毎に個別の設定も、定型(テンプレート)を保存/読込出来ますので、走行前の貴重な時間を有効利用出来ます。
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高機能且つ複雑になったLAP SHOT2も、計測開始ポイントのシミュレーション機能で、視覚的に確認する事が出来ます。
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単なる全タイムの平均ではなく、独自のアベレージ閾値を用いたアベレージタイム(平均タイム)機能で、クーリングラップやピットインのロスタイムを除外した実走行タイムを確認出来ます。
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独自の自動アップデート機能で、製品の更新プログラムを確認及びアップデートするので、常に最新の機能と環境でご利用になれます。(但しメジャーバージョンアップは除外)
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インターネット上で通信内容の傍受防止や個人情報の漏洩防止の為、オンライン自動認証(ライセンス認証)では、安全性の高いSSL 128ビット暗号化通信を用いております。
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特に最新のPCやハイスペックなPCを必要としないので、古いPCでご利用可能です。 また、OSはMicrosoft Windows 98、2000、Me、XPに対応してます。
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